期間限定手作り食。
時は遡り7月下旬の出来事。
またもやギリギリになってからフードを注文したところ次の入荷が少し先になるそうで…
慌てて計ったら到着予定日まで1匹分しかありませんでした。
キャンセルして別のお店で頼もうかとも思ったけどちょうどいいチャンスなので
期間限定、らーちゃん限定、完全手作り食!
やってました。

急に手作りにしたらベルはお腹壊しそうなので慣れてるらーちゃんだけ。

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いろいろなサイトやブログを参考にしながら
お肉・野菜・お米などなどを煮込んだりしたんですが
食いつきの良さが半端なかったです。。
(だって私が味見しても薄いだけで普通に美味しかった)
絶対フライングしないらーちゃんが最初は連日フライング。
そのたびにちょっと本気のwaitがかかるので、
らーちゃんプルプルしながらもがんばって待つようになりました。

最初は慣れないため消化が少しいまいち。
できるだけ細かく刻んだつもりだったんですが
少し大きいと葉物とかは姿が確認できることが多々。


フードで毛艶の変化は1日じゃわからないけど
手作りご飯での変化は1日でもわかるそうです。
心なしかラヴィも、ブラッシングさぼったのにツヤツヤしてたような…
気のせいかしら。


今はフードに戻りましたがトッピングとしていろいろ続けています。
お魚なんかもあげてみたり。

ちなみに最近の流行りはきのこ。
毎日与えています。
わんこの体にもいいそうです。
適当にしめじとか舞茸とかえのきとか2種類くらいを煮て刻んで冷蔵保存してます。
そのさい煮汁に栄養がたくさん出てるので捨てずに。


実は当時アイラインが薄くなったような気がして気になっていたのですが
もっとちゃんと勉強してバランスよくできるようになったら
改善されそうな気がしなくもない…っていうか絶対すると思う。。
でも本気でやろうと思ったら不器用な私の場合、片手間でやるのは無理で。。
奥が深すぎてなかなか難しいです。。
絶対有機野菜がーとか言い出す自信がある。。


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そんな私が再燃してるのがBARF。

Born and Raw Food=骨と生食
Biologically Appropriate Raw Food=生物学的に適正な生食
Best Aussie Raw Food=オーストラリアの最高の生の食餌

わんこ(にゃんこ)の生食です。

最近はペット用のお肉屋さんなんかもあってお手軽に生肉をあげられますが
それを主食にってなると手間がかかるし頭も必要。。


そこで登場するのがバーフダイエット。
最初のフードジプシーくらいのときに気になっていたんですが
当時の私にはよくわからず…予算もオーバーだったので見送っていました。


お肉と骨に野菜などが混ぜられた生のフードです。
解凍だけしてあげればいいので簡単です。

簡単なのですが…個人的に思うバーフのデメリット。
お値段です。
2匹を完璧にバーフダイエットに切り替えるとなると軽く今の倍に。。
そこまでの経済力はないし、冷凍なので万が一の時に保存できない…
お財布と現実と理想と相談すると、フードと半々くらいにするのが現実的?

などなど思いつつも試すのはもう少し先になりそうです。



るんるんしすぎてパパを素通りしたべるる。
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ラヴィもベルもディスクの手渡しは教えてなくて、
ラヴィは戻ってきたときに『ちょうだい』、ベルは『out』で落とします。
どちらもくわえているものを出すことをoutで教えてあるんですが
なぜかラヴィは遊んでるときは教えていない『ちょうだい』のほうが聞くんです。




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08/28 23:51 | Health/Lavi | CM:2
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