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コミュニケーション



先日、アニマルコミュニケーションの体験をさせていただいたそうです。
パパが、仕事の関係で特別に1問だけ。




Q. ラヴィは今幸せ?

A. 幸せ。




救われました。
お留守番長いしあんまりお出掛けもできなくなっちゃったけど
それでも幸せだって思ってくれてた。

パパのことはボスだと思っていて、
ママのことも好きだけど、守らなきゃと思うそうです。

予想通りです。

でも好きって思っててくれてよかった。
正直嫌いなのかなって少し思ってたので。
本当に嬉しかった。
泣けた。勤務中に。


トリミングを私がしてるのも伝わったそうで…おそるべし。
嬉しくて伝えたのか?
嫌だから伝えたのか?
謎です。笑


突っ込んだ事は聞けませんでしたが1問でここまで教えてくれて感謝です。
プロテクトと何度も出てきたそうなのでやはりラヴィは守る側になってしまってるんですね。
私が守るから大丈夫だよって…伝わってないんです。。

がんばらねば。


今度はラヴィベル一緒にもっと聞いてみたいなー。
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05/16 13:24 | 未分類 | CM:0
一足先の念願
すっかり明けきった2016年




今年も





よろしくお願い致します。






べるちゃんの件やらーちゃんの荒れ模様など記録したいことはたくさんあるのですが…
時間と体力が追いつきません。。



さて先日、とっても嬉しいニュースが飛び込んできました。

横浜で仕事中のパパからこんな写真が送られてきたのです。






JOYくーん!
見切れてしまっていますがJUDYちゃんも!


目の悪いパパがジロジロと観察して(汗)、
歩き出した瞬間しっぽがくるりんぱしたのを見て
ベルの兄弟だ!!と確信したそうです。笑

ベルよりも大きいけど毛の質感も同じで本当にそっくりだそうです。

そうでしょうそうでしょう
だっていつもお写真そっくりだもの。

私も早く会いたい…はぐはぐしたい!

何はともあれ、
パパさんママさんお話しさせていただいてありがとうございました!




01/16 23:43 | 未分類 | CM:3
またもやべるが。
べるが不調です。

今朝、急に上手く歩けなくなりました。
なんかバタバタしてる…と思って声を掛けたら
シャーッてしてる猫みたいに背中が曲がり後ろ足が上手く動かないまま歩いてくるべるが。
痛がる様子はなくお顔も笑顔で小走りもするのですが…

数分?で姿勢は戻りましたが歩き方はぎこちないまま。
座るのが辛い。
そのうち普段は行かないソファの下に入ってしまいました。

まさかヘルニア…?

これは早めに病院へ…ということで行ってまいりました。
仕事休んで。



実は今、べるにストルバイト出てるんです。
そのせいか病院ついた途端処置室へ呼ばれ、エコー下で膀胱へブスっと…採尿されました。
べるちゃんびっくり、私もびっくり。

尿検査についてはまた後日…



診察。

触診でかなり痛がりました。
腰椎の5〜7番目のあたり。

「痛み止め出すから様子みて」
「今度予約して鎮静掛けてレントゲン撮りましょう」
「レントゲン撮れないだろうからね」

って言われたのですが…納得できず。



「レントゲン撮れませんか?」

「押えつけるから嫌がると悪化しちゃうからねぇ」

「今日このまま預けて鎮静はできませんか?朝ご飯抜いてます」

「今日は手術があるからなぁ…」

「…今レントゲン試せませんか?」

「悪化してもいいの?」

「股関節撮った時は固まってしまうので撮れてましたよね…だめですかね」

先生カルテ見返して
「あー!撮れてるね、撮れてる!試してみましょう!」


…こんな感じでなんとかレントゲン撮ってもらえました。
面倒な飼い主だ。
でも散々ここでレントゲン撮ってるんだけどな…
凶暴なわけじゃないし噛むわけでもないのにやたら鎮静鎮静いうんだよな…


まぁそれはさておき。
肝心の結果は。

骨に異常なし。
上から見るとちょうど痛がるあたりの骨と骨の隙間が狭いけど、
横から見るとちゃんとあるので角度の問題だろうとのこと。


気になるのは、
・朝ご飯抜いてるはずなのに胃に何かがある
誤飲の可能性は低い→消化機能が落ちている?
食欲不振、嘔吐や下痢があったら病院へ
・肝臓が少し小さい→特に影響はない


レントゲン上では異常ないため、頓服で痛め止めをもらいました。
らーちゃんとお揃いリマダイル、べるは半錠。
これがダックスとかならMRI行ってもいいんだけど…
ちょっと様子見てみて、と。

大きな問題はなかったのでひとまず安心。。
だめだったらうちの病院いこう…MRIも視野に入れて…

と思いながら会計していたら

足元にいたベルが突然鳴き叫び出しました。
後ろ足歩けなくて、逃げるようにバタバタして

以前足を踏んでしまったときの悲鳴が続く感じでギャンギャン


なにか発作でも起こしてるのかと思いました。

痛みに強いベルが鳴き叫ぶって…相当です。


先生を呼んでもらっている間におさまりましたがその後はやはり上手く歩けず。

神経的な痛みで突発的に起こる
帰宅したらすぐに薬飲ませて


帰宅してすぐにご飯とお薬あげて、念のためサークルイン。
普段はベルだけサークルに入れると文句言うのに今日はおとなしくしてます。

試しに出してみても、今のところラヴィがちょっかいを出すことはないのですが
ソファを昇り降り(ジャンプ)してしまうのでやっぱりサークルイン。

パパが帰ってきてどうなるかちょっと心配です。


結晶予防のためにもしっかり運動させたいのに…まさかの安静。

しょぼーん。


11/11 20:04 | 未分類 | CM:0
怪我
最近、お休みが合わなくてドッグランについていけません・・・
私もランに行きたい。。

それなのでもっぱらお散歩。。


鍵閉め中wait
IMG_0632.jpg

変な顔・・・
しかも我が家のリードフックに掛けてるけどそこはお隣さんの玄関の前。
出てきたらぶつかっちゃうよ!


右手でボール投げて、左手にリード
写真が撮れない・・・寒いし。

というわけで遊び終わって帰る準備待ちのらーちゃん。
IMG_0636.jpg

名残惜しいらしく。

まだ遊びたいらしく。
IMG_0638.jpg

こっそりボールをぱくっと。
そのまま咥えて歩いたら可愛いと思ったけど
行くよーって言うとぽとっと落としてスタスタ・・・
いらないのかい(´・ω・`)


そんなボール遊びらーちゃんなんですが、怪我してました。

左後足
IMG_0718.jpg

パパのお散歩では遊んでいないのできっとボール遊び中の怪我。
こんな感じの傷が今日も右前足にできてしまっていました。
手根球?の付け根あたり。

遊んでる最中ずっと見てたけど気が付かなかった・・・。
どうやってできたのかな。
後足は結構毛が密集してるところでそれが削れてる。。
ランでもこんなとこ怪我したことないのに。

とりあえず消毒して様子見。
念のため動物用の貼れる伸縮包帯?を注文しました。

遊ぶときはレッグガードみたいなのしたほうがいいのかなぁ・・・




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12/14 21:00 | 未分類 | CM:0
ブリーダー崩壊

またブリーダー崩壊です。
今回は私たちが住む埼玉・・・。


埼玉県坂戸市のミッキーハウスというブリーダーです。


今回の崩壊はちょっと他人事ではありません。
このブリーダー出身の子たちの多くが遺伝性疾患をもっています。
ということは繁殖に使われていた犬たちはキャリア。もしくは発症していた。。
崩壊後、その子たちは繁殖業者に引き取られた可能性が高いです。
これからまた繁殖に使われてしまうでしょう。
崩壊するような所ですから無理な繁殖で体はボロボロだと思います。
もうゆっくり過ごさせてあげて欲しい。
とてもかわいそうですが途絶えさせなければいけない血なんです。
遺伝性の病気はなくせる病気です。

そのため、多くの方に知っていただきたいと思い
微力ながら拡散のお手伝いをしたいと思います。



ボーダーコリーのくるみん、時々はなとん、キジトラ猫とらりん 様



***以下転載*************************************



我が家の愛犬くるみは、
遺伝性の先天性股関節形成不全と診断され、
変形性関節症を予防する為に手術をしました。

その原因を作ったブリーダーが先日崩壊しました。

埼玉にあるミッキーハウスというブリーダーです。


くるみを含め、ここの出身のコはとにかく遺伝性の先天性股関節形成不全のコが多いです。

股関節形成不全



母犬は皆血縁関係にあるので、くるみと母犬が違っても発症する確立は高いです。

くるみ血統図


股関節形成不全の検査は沈静下でのレントゲンで診断できます。
ペンヒップでの診断をおすすめします。 誤診断が少ないようです。
診断ができる獣医が限られていますので、
ペンヒップのHPで検索してもらうと診断可能な病院が分かります。


もしミッキーハウス出身のコで、繁殖を考えている方、
本格的にドッグスポーツを考えている方、検査をおすすめします。
異常がなければ安心して過ごせますが、 異常があれば早めに治療ができます。

我が子の仔犬を産ませたい気持ちはよく分かりますが、
この病気をなくす手立ては繁殖が鍵なんです。
病気やそれに伴うオペで苦しむコを少しでも減らす為に協力お願いします。


くるみは幸い早期に発見でき、関節炎を予防する為のオペが適用できました。

三点骨盤骨切術


適用条件が細かくあり、発見が早期である事が一番大事だそうです。
オペ後は良好な事が多く、ドッグランで遊ぶ事もできるそうです。
ただ、それでも完治はしません。
プレートは一生入れたまま、何よりオペの負担は大きいです。
それでも、関節炎がひどくなった場合に適用されるオペは
痛みが残り予後は良くない場合が多いそうです。

とにかく、早期での発見が大事です 。
見た目に分からなくても関節の緩みは出ている事が多いです。

検査する事を先のばししないでください。 たった一度の沈静をかける勇気で、
大事な我が子との楽しい生活が保証されるんです。
検査をしている間、愛犬は全く痛い思いはしません。
沈静がかけられる状態だと獣医が判断すれば、何にも怖い事はないんです。

愛犬の為に検査をしてあげてください。

そして、この事を周りのボーダー仲間に広めてください。

知らずに後で重症になって後悔する方、
面倒みれなくて捨ててしまう方を出来る限りなくしていきたいのです。

よろしくお願いいたします。


*************************************ここまで***



また、以下のブログにも詳しく書かれています。

ビュンビュン家(ち) 様

ボーダーコリンク☆Diary 様



どうか、早期発見により病気に苦しむわんこが少しでも減りますように。。

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11/19 04:09 | 未分類 | CM:0
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